営業(セールス)では、態度(どういうか?)が重要!

 

 

僕は、

営業スクリプト(台本)の重要性を

 

くり返し、

くり返し、

お伝えしています

が、、、

 

 

その時に、

同時に、

気をつけてほしい大前提

あります。

 

 

それは、

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「態度」

です。

 

 

つまり、

「どういうか?」

です。

 

 

分かりやすいで、

相手からの謝罪を受けるシーンで

考えてみましょう。

 

 

――――――――――――――

 

■パターンA

申し訳ございません。

すいませんでした、、

 

 

■パターンB

申し訳ございません。

すいませんで・し・た!

 

 

――――――――――――――

 

 

 

どう思われました?

 

 

パターンBの場合、

「すいません」という

謝罪を受け入れますか?

 

受け入れられないですよね。

 

 

で・し・た!

というふてぶてしい態度を

受け入れることは

できないですよね。

 

 

このような口先だけの謝罪を

受け入れると、

 

 

口先で、あやまっておけば、

コントロールできるバカ。

 

態度を読み取れないバカ

と、相手から見下されます。

 

 

ですから、

「何が言いたいのか?」

というと、

 

 

「営業トークスクリプト(台本)」

と共に、

どういうか?

という態度がとても重要です。

 

 

分かりやすい

他の具体的な例として、

 

口元を上げて、

笑顔をつくっているつもりだが、

目が笑っていないので、

 

逆に、

不気味な印象を与えている場合

等があります。

 

営業態度 目が笑っていない

 

これは、

とても基礎的なことですので、

 

あなたは、

もう出来ていると思います。

 

 

あなたの

従業員・部下に

指導してください。

 

 

ちょっとしたことですが、

従業員・部下は、

「自分の態度が

お客様にどのように伝わっているか?」

考えることなくプレゼンし、

売れていない場合

があります。

 

改善するだけで、

お客様の受け取る印象がかわり、

成約率が上がります。

 

もし、

あなたが、

難しいな~

と思っても大丈夫!

 

その為に、

僕がいるんです!

一緒に、がんばりましょう!

 

 

 

———————————-

 

実は、

「口元は笑っているが、

目が笑っていないので怖い」

というのは、

僕が、新人のころ上司に指導された

ポイントです。

 

上司や営業コンサルによる

営業同行は、

改善スピードをあげるカギですね。

 

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