親しみやすい営業マンになって成約率をあげよう!

親しみやすい営業マンですか? 

 

営業・商談のアプローチで

幾つか重要なポイントがあると思いますが、

「親しみやすさ」も重要です。

 

今回は、

・親しみやすい飲食の接客・販売員と、

・親しみを感じさせない店員を例に

営業のコツを体得しましょう!

 

口下手・人見知りで

営業ギライの人でも、

最新の購買心理学で、

自然にお客様の「欲しい」を引き出す!

ミリオンセールスアカデミー

あなたの営業コンサルタント

加賀田裕之です。

 

親しみやすい営業マン:営業台本を作成しよう

 

 

1、親しみやすい営業マン:飲食店員の例

 

先日、ラーメン屋さんに

行ったんです。

 

営業台本:接客業では台本を作ろう!

 

お店に入って、

座ろうとすると、

 

若い女性の店員さんが、

こちらにお願いします!」と

カウンター角の席、

一つ空いている席に

案内されたんです。

 

何も考えず、

座ったんですが、、、

 

 

先日、別のお店で、

男性店員に、

同じように席の移動を促されて、

大切にされてない

と思って店を出た体験を

思い出しました。

 

 

2、親しみやすい営業マン:男女年齢による違い

同じように、

席を促されて、

一方は、自然と移動し、

一方は、不快で席を立ってしまう。

 

「この違いは何かな?」

と考察しました。

 

男女問わず若い子だと、

接客態度が良くなくても、

親心(がんばんなさい!)で

受け入れてしまいます。

 

年配でも、女性であれば

器が小さいと思われるのが

いやだな」と思って

受け入れてしまいます。

 

しかし、

男性の場合だと、

不快感を抑えるものが

ありません。

 

したがって、

不愉快な態度の接客をされると

店を出てしまうという事態に

なるのかもしれません。

 

※男性定員は一度座った後に、

わざわざ席の移動を促された。

 

 

3、親しみやすい営業マン:営業台本を作ろう!

 

店員が自分で

接客トークを改善できるのであれば

別ですが、

 

自分で改善できない場合は、

社長や上司が、

台本を作る必要があります。

 

 

例えば、

お客様、

今の時間大変混み合いますので、

大変恐縮なんですが、

皆様、つめてお座りいただいております。

ご協力、お願いできますか?

 

のような、

台本を作るだけで、

 

お客様は、不愉快に思うことなく、

席を移動してくれます。

※ポイントは

 明確な理由付けです。

 

もちろん、

営業も同じです。

 

現場で、

営業マンがどのように商談しているか?

を把握し、

 

売れている上司、先輩

信頼できる営業コンサルに

営業トークを

修正してもらってください!

 

失敗はないのです。

チャレンジには、

・成功

・学び

しかないのです。

 

改善を繰り返しましょう!

 

僕は、

いつも

あなたのそばにいて

あなたを

応援しています!

 

また、明日、

あなたにお会いすることを

楽しみにしてます!

 

あなたの

営業コンサルタント

加賀田裕之です。

 

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いつか、直接、

あなたに

お会い出来ることを

楽しみにしています^^

 

営業ギライな人も、、

営業が苦手な人も、、

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