期限設定:トップセールスマンの営業話法・キャンセル止め(3/5)

期限設定:トップセールスマンの営業話法・キャンセル止め

 

クロージングの最後に決める!デッドラインテクニック

クロージングでスグ使える

デッドラインテクニック

を体得しましょう!!

 

営業ギライの人でも、

最新の購買心理学で、

自然にお客様の欲しいを引き出す!!

あなたの営業コンサルタント

加賀田裕之です。

 

ここ連続で、

デッドラインテクニックについて

お伝えしています。

 

第1回:消極的な期限設定

期限設定、デッドラインテクニック

 

第2回:積極的な期限設定デッドラインテクニック

トップ営業マンのデッドラインテクニック

 

 

デッドラインテクニック

決断をっているお客様の

背中を押して」あげて、

成約率を高めるトークです。

 

前回お伝えした

「積極的なデッドラインテクニック」

その1は、

 

 

商談前半に埋め込むデッドラインテクニック

今日が最後です」というのを

商談の途中に、さりげなく

繰り返すことにより、

 

お客様に、

今日が最後

保留できないんだ

という気持ちで

聞いてもらう方法です。

 

営業・セールス:期限設定

 

 

このデットラインテクニックの

ポイントは、

セールスマンの話を聞きながら、

 

お客様は、

頭のかたすみ

今日が最後

保留できないんだ

という状態で

話を聞いているということです。

 

商談が進み、

お客様の購買意欲が高まると、

今日が最後」というのが

埋め込まれているので、

決断の先のばし

なくなっていくのです。

 

例えば、

リフォームで応用すると、

1)現地調査 

 

↓ 

 

2)見積もり提出

 

 

3)クロージング

のように、

今まで、セールス工程が

3段階の場合であれば、

 

現地調査の時に、

見積もり提出時に

お客様に決定してもらう」ように

デッドラインテクニック

使うことで、

 

商談を2段階に短縮することが

可能です。

 

これにより、

成約率が大幅にアップした

クライアントさんもいらっしゃいます。

 

ぜひ、

お使いください!

 

さて、今回は、

デッドラインテクニックの2つ目を

お伝えします。

 

 

キャンセル止めのデッドラインテクニック

 

こんなことありませんか?

 

プレゼンで、

お客様と信頼関係も築けた、

クロージングもうまくいった、

お客様もやる気になった、

 

しかし、

入金されない、、、。

 

そうですね。

お客様の購買意欲が、

下がってしまった場合ですね。

 

キャンセルが起きないように、

トークの最後に、

デッドラインテクニック

使いましょう!

 

ーーーーーーーーーーーーーーー

 

■営業マン

●●さん、

一緒に、がんばりましょう!

 

事務手続きの都合で恐縮ですが、

●日までに、

ご入金されることで、

プレゼントとして、

定価●●万円の●●を

プレゼントさせて頂きますね!

 

いつ頃までに、

ご入金いただけますか?

 

ーーーーーーーーーーーーーーー

 

どうですか?

お分かり頂けましたよね。

 

 

キャンセル止めのデットラインテクニックまとめ

 

キャンセル止め

デットラインテクニック

使用するときのポイントは、

 

1)期限設定の理由づけが

  真実味がある

 

2)プレゼントが魅力的

 

3)入金日を聞くこと

 

の3つです。

 

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あなたの

商品・サービスに合わせて

このデッドラインテクニック

どのようにお使いできるか?

お考えください。

 

あなたの

商談の成約率(決定率)が

80%以上に上がります!

 

一緒に

がんばりましょう!

 

次回、

デッドラインテクニック

の続きをお伝えします。

 

また、次回

あなたにお会いすることを

楽しみにしてます!

 

 

追伸:

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