営業で決裁権者が別の場合「前向きに検討します‥」(1/5)

営業で決裁権者が別の場合「前向きに検討します‥」

 

決裁権者が別の場合

営業現場で、

クロージングして、

 

最後、、、、

このように言われたこと

ありませんでしたか?

 

「主人に聞いてみないと…」

「嫁に聞いてみないと…」

「上司に聞いてみますね…」

 

決裁権者が別:かみさんに聞いてみます。

 

こんな風に

セールス途中で、

お客様から言われたら、

どうしますか?

 

良くある商談の状況は、

他社との相見積

一刻も争う状況です。

 

もしくは、

あなたの従業員、部下から

相談されたら

どう答えますか?

 

B to Bのビジネスで

法人営業されているのであれば、

商談担当者が決裁権がなく、

上司・社長に決裁を仰ぐ

ということは、

日常茶飯事ですよね。

 

メルマガ読者の方から

御質問、ご要望がありましたので、

お答えしますね。

 

次回から、

決裁権者が別にいる場合の

セールストークの完全版

お答えしていきます。

 

あなたも、

少し、

考えておいてくださいね。

 

 

 

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