トップセールスマンは営業商談時、メモ帳でメモをとる?

トップセールスマンは営業商談時、メモ帳でメモをとる?

メモをとって、成約率をあげよう!

出来る営業マン

トップセールスマンは

メモをとる?

とらない? 

 

 

突然ですが、、

あなたは、

営業時(商談時)メモをとりますか?

 

先日、

営業コンサルをしている

クライアントさんの営業に

同行したんですが、

 

新人営業マンが

メモをとっていなかったんです。

 

結論ですが、

もちろん

「i pad」「PC」でも構いませんが、

メモを取りましょう!

 

メモを取らないと、

どんなデメリットがありますか?

 

 

 

 

 

 

 

 

 

大きく分けて、2つ

 

ーーーーーーーーーーーーーーーーーー

 

1)お客様の話を忘れてしまう為

見積もり(企画書・資料)

作成までの

時間がかかる

※再度、お客様に聞きなおしたり、

訂正の可能性があります。

 

 

2)お客様に、

この人、話聞いているのかな

という悪い印象を与える。

 

ーーーーーーーーーーーーーーーーーー

 

トップセールスマンはメモをとる

 

 

1)の見積もり作成までの時間がかかる

どんなデメリットがありますか?

 

そうですね、、、。

競合に、

負けてしまいます。

 

単純に、

リードタイムを短くするだけで、

競合に打ち勝つ確率が上がります。

 

 

また、

2)お客様に、

この人、話聞いているのかな

という悪い印象を与えます。

 

分かりやすく言えば、

 

この営業マン「バカ?」

 

 

この会社「バカ?」

 

 

この会社から

買わない!

 

という、

負のサイクルになります。

 

「自分の立居振舞が

相手にどのような印象を与えるか

理解できないアホ」

ことになってしまいます。

 

ただし、、、

あなたが

■セラピスト、

■カウンセラー

など、

相手が話をしてくれること

エネルギーの焦点があたっている場合は、

 

メモをとっていると、

クライアントさんが、

話を記録されると話しにくい

思われるので、

 

あえてメモをとらない

という

■業種

■業態

■ケース

はあると思います。

 

重要なことは、

営業プレゼンテーション時に

メモをとることは、

 

お客様の話は重要です。

ですので、

メモをとっています。

 

という

アピールになるということです。

 

「メモをとるなんて当たり前だ!」

とあなたは

思ってらっしゃるかもしれません。

 

従業員・部下の営業に

同行してみてください。

 

実は、、、

こんなところに盲点があることは

良くあります。

 

メモをとるだけで

■リードタイムが短くなり、

■競合に勝ち、

■成約率(決定率)が向上

します!

 

ぜひ、

応用してください。

 

また、次回

あなたにお会いすることを

楽しみにしてます!

 

ーーーーーーーーーーーーーー

 

「コミュニケーションは

相手の反応がすべて」

です。

 

自分がどう思っているか?

ではなく、

■相手がどう感じたか?

■相手がどう動いたか?

が重要です。

 

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